heitler

Jan 29
※ラスムッセン・レポートは、東電出身の東大教授・大橋弘忠が、原発立地の住民説明会などで、ことあるごとに引用する原発事故の確率論でも知られています。
スリーマイル島・原発事故以来、この理論の虚構性が取り沙汰されています。

ちなみに、大橋の主張は
「プルトニウムは飲んでも安全」というものです。

同じく東大の児玉教授によれば、「動物実験では、プルトニウムを動物に飲ませるようなこともやるが、動物はガンにならない。なぜなら、動物は人間と違って短命なので、ガンを発症する前に死んでしまうから」ということです。

なるほど、だから「プルトニウムは飲んでも安全」なんですね。大橋は正しいことを言っているのです。失笑)
4号機使用済み燃料プールがカタストロフィーに至るプロセス | カレイドスコープ (via fukuinorisuke)

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