heitler

Jan 29

(via yellowblog)



“その人のセンスを見るときに、こういうテストをするの。
”I love you. を100個訳せ。”
実際に注目するのは1個目なんだけどね。これを荒川はだね……
”アンタなんか大嫌い”
って訳したんだよ! 勝てないだろ!?”
shi3z memo (『オタク成金』(あかほりさとる、天野由貴共著・アフタヌーン新書)より。…)

(via yellowblog)


※ラスムッセン・レポートは、東電出身の東大教授・大橋弘忠が、原発立地の住民説明会などで、ことあるごとに引用する原発事故の確率論でも知られています。
スリーマイル島・原発事故以来、この理論の虚構性が取り沙汰されています。

ちなみに、大橋の主張は
「プルトニウムは飲んでも安全」というものです。

同じく東大の児玉教授によれば、「動物実験では、プルトニウムを動物に飲ませるようなこともやるが、動物はガンにならない。なぜなら、動物は人間と違って短命なので、ガンを発症する前に死んでしまうから」ということです。

なるほど、だから「プルトニウムは飲んでも安全」なんですね。大橋は正しいことを言っているのです。失笑)
4号機使用済み燃料プールがカタストロフィーに至るプロセス | カレイドスコープ (via fukuinorisuke)

“フェイスブックに書き込みありました、ウヨクでもなく、サヨクでもなく、ナカヨク!だと。
いい言葉。
頭の中ではなく心にしみる言葉。”
頭の中に埋め込まれた言葉 (via fukuinorisuke)

“悲しみは一人で十分に味わうことができるが喜びを十分に味わうには誰かに手伝ってもらわなければならない マーク・トゥエイン”

世界の名言を集めるスレ - 正直無理 (via jinon)
2007-10-29 (via gkojay) (via yangoku) (via yaruo) (via appbank) (via naimononedari) (via yellowblog, kimagurefilm) (via usaginobike) (via korobix)

こういう言葉が響いてしまう…。

(via sawutwo)

“同じリスクなら、世界を変えるリスクを取れ”

同じリスクなら、世界を変えるリスクを取れ - Blog ’bout Creditcard,E-Money & WebMarketing

視線を外に。

(via sawutwo)

(via sawutwo)


“普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、
日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。

まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。
だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。

んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。
でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。

そして熱処理。
水焼入れするんだけど、
焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。

工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、
この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。


34:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/19(木) 12:57:28.54 ID:7VN59Bsl0
»33で書かれてるのは新刀と呼ばれる江戸時代になってからの製法で
オーバーテクノロジーと言われてる技術はそれ以前の古刀と言われるもので
製法が刀匠や土地によってバラバラで再現が不可能。最近の研究で
古刀にはカーボンナノチューブやチタンが含まれている事がわかったが製法は不明。
妖刀名刀軍刀のwktkする話きかせてよ:キニ速  気になる速報 (via liefujishiro)

(via iroha)


62 名前:(‘A`) :2010/05/21(金) 06:37:47 0 

「ありのままの私を受け入れて」 なんていう女はムシがいいのよ。
ありのままのお前がなんぼのもんじゃっていうのよ。
なんの努力もしないで、ずうずうしい。

例えば畑の大根だって、
引き抜いて、
泥を落として、
皮をむいて、
千切りにするなりして、
お皿に盛って、
「はい、召し上がれ」って、
それで美味しく受け入れられるんでしょう。

泥だらけの大根を突き出して
さあ食え、食え!って、失礼だと思わない?

by 美輪明宏

【話題】 20代女性が結婚をためらってしまう理由 「恋人の収入が少ない!」  2chまとめぴーぺ (via plasticdreams)

2010-10-18

(via rosarosa-over100notes)

(via iroha)


“施設にいる婆ちゃんに話を伺ったら「この歳になると新しいこと以外はだいたい知ってる。でもそれを言うと可愛げのない婆になる。だから知らないふりをしておく。これが可愛がられる年寄りのコツ」といっていた。もっともだ。あらゆることに応用が効く含蓄のこもったお話。” Twitter / manshiro (via chlono)
2011-01-29 (via gkojax-text)

2011-08-17

(via quote-over100notes-jp)

(via iroha)


最近の学生が「自分の田舎に帰ってデザインの力でふる里を変えたい」と、ものすごい確率でそう言う。ちょっと恐ろしい。

メディアの影響を受け過ぎだし、そもそも、田舎にそういう刺激や、第一、仕事はそんなにないし、デザイン料なんて、ないでしょ?? それらがわかっていればよいのですが・・・・。

ある尊敬するデザイナーがその様子をこう言っていた。「東京の解決すべき問題から、逃げている」と。時代や、デザインの考え方としてのトレンド(!?)もあり、やっと「デザインとはデザイナーのお遊びじゃなくて、社会の問題を解決する大切な行為」ということが、広がってきていることは、いいことじゃないかなとは思う。

実際、どんな田舎町にいても、最近は、A 昔からそういう高い意識で地元と戦っていたデザイナー。B 最近、ふる里に帰ってきて、東京などの修行した経験を生かして、地元をデザインで活性化しようとしているデザイナー。C 僕のように、全国をひとつの視点で見て、AやBのような人が動きやすい生態系を考えるデザインプロデューサー。D そういう動きに触発された地元のデザイナー。E そういう動きに触発された地元のデザイン学生。そして、F そういう動きに触発されて故郷に帰るデザイナー、デザイン学生。


ん、こういう環境の中、地方企業の若社長や、市や県の人も若返り、そうしたことに補助金も設定され、観光もデザインされていく・・・・・。

プチ東京っぽいことが起こりだす。そして、ある都市のようにクリエイションをあきらめてしまう都市もあらわれる。いろいろ経験して「やっぱり、デザインは東京だよな」みたいなことで落ち着く場所も出て来る。


そういう事柄を全体的に理解した上で、どれだけの人が「田舎に帰ってデザインで活性化したい」と言っているかですね。

そう簡単なことではありませんよね。

最近の学生が「自分の田舎に帰ってデザインの力でふる里を変えたい」と、ものすごい確率でそう言う。 - D&DEPARTMENT PROJECT (via nakano) (via tfujiki) (via oosawatechnica) (via kml) (via lazy-white-dragon)

2010-01-19

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via iroha)

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